●すべきことはする、すべきでないことはしない(文責:どんぐり倶楽部)

●どんぐり倶楽部では、「宿題のお粗末3点セット」「10と補数以外の暗算」等の<すべきでないこと>が結構あります。
●どんぐり倶楽部では、「良質の算数文章問題」だけは<すべきこと>です。これだけでも十分です。
*「すべきことをする。すべきでないことはしない」それだけです。
→塾にも一切行かずに、学年1位?...まあ、普通じゃないですか。...もう、高校生ですか。普通ですね。どんどん、勉強が面白くなる?...普通ですね。

●2MXにある壁(文責:どんぐり倶楽部)

●どんぐり倶楽部の「良質の算数文章問題」には、進化を促す壁を入れてあります。
 ところが、その仕組を知らないと、せっかくのチャンスを逃してしまいます。
●下記の問題(2年生向け)は、数日〜数年かけてでも自力で解いて欲しい問題です。
……………………………………………………………………………………………
<2MX54>  月  日( )                     
今日は全校CD飛ばし大会の日です。50人が一緒に飛ばします。上位3人の記
録を合わせると、下位2人の合計の丁度4倍でした。5人の記録を合わせると
50mになりました。下位2人の差を2mとすると最下位は何mになりますか。
……………………………………………………………………………………………
*今回紹介する子は、8/6にやって、8/7.8と寝かせて、8/9-10で正解までたどり着いています。
 絵図を書き直しているところで、格段に進化しています。
※この進化を自力でできるところに、子供達の潜在能力があるのです。
 キチンと育てて、じっくりと待ってあげて下さい。
 大人がすることは、「絵を描いて、よく見ていれば、解けます」ぐらいでしょう。

●同じ時期に、チャレンジ2年生の「考える力・プラス講座」だと、こんな感じなんですねぇ。
「考える力・プラス講座」2年生のサンプルを見る

*最初から絵図を描いてある...何を「考える」のだろう。

●計算中毒とアルコール中毒(文責:どんぐり倶楽部)

●途中経過も似ている<計算中毒>と<アルコール中毒>

-------------------------------------------------------------------
*アルコール中毒の場合
<例>
・いわれのない自信が出てくる。
・結果はどうでもいい感覚。
・その場凌ぎ。
・スッキリすればいい。
・良し悪しに拘らずやりたいことをやる。
→考えないで気分で楽なように動く。
→無意識に反応する。
→飲みたくなる。いつも飲んでいる。
→楽しくないのに飲まざるをえない。
・不要なのに飲む。
・飲まないとイライラする。(奇声を発したり、暴れだすこともある)
・飲むこと以外はしなくなる。
-------------------------------------------------------------------
*計算中毒の場合(飲む→計算)
<例>
・いわれのない自信が出てくる。
・結果はどうでもいい感覚。
・その場凌ぎ。
・スッキリすればいい。
・良し悪しに拘らずやりたいことをやる。
→考えないで気分で楽なように動く。
→無意識に反応する。
→計算したくなる。いつも計算している。
→楽しくないのに計算せざるをえない。
・不要なのに計算する。
・計算しないとイライラする。(奇声を発したり、暴れだすこともある)
・計算以外はしなくなる。
-------------------------------------------------------------------
■どちらも、<よく考えないで>勢いで物事を進める。
ところが、勉強では、外見的には、判断が速いので、成績優秀だったり(指導者が褒めたりも)するのでたちが悪い。
実情は、考えていないので、反射的に感覚で反応しているだけ。
さらに、中毒になると、無意識に反応するので、やっかいである。
本人も気づかない。
-------------------------------------------------------------------
<治療方法:アルコール中毒の場合>
アルコール中毒を治すには、断酒して、アルコール清けの体からアルコールを全て出してしまう必要がある。
断酒はあらゆるタイプのアルコール中毒にも共通の最初にすべきことである。

「少量だから大丈夫だろう。」

という、あり得ない理由で、アルコール中毒の治療なのに、アルコールを飲ませながら治療するというのはあり得ない。

中毒になっている場合は、アルコール一滴でも、それが起爆剤となって、連鎖反応をひきおこし、昔の反応の記憶を再現し強化するので治療が水の泡になるからだ。だから、中毒というのだ。

●もしも、医者で、そういう医者がいたら、その医者は真っ赤なニセ者か、詐欺師である。
「医者」という名前を使っている「詐欺師」ということだ。
-------------------------------------------------------------------
<治療方法:計算中毒の場合>
計算中毒を治すには、断計算して、計算清けの体から計算を全て出してしまう必要がある。
断計算はあらゆるタイプの計算中にも共通の最初にすべきことである。
「少量だから大丈夫だろう。」
という、あり得ない理由で、計算中毒の治療なのに、計算をさせながら治療するというのはあり得ない。
中毒になっている場合は、計算1問でも、それが起爆剤となって、連鎖反応をひきおこし、昔の反応の記憶を再現し強化するので治療が水の泡になるからだ。だから、中毒というのだ。

●もしも、指導者で、そういう指導者がいたら、その指導者は真っ赤なニセ者か、詐欺師である。
「指導者」という名前を使っている「詐欺師」ということだ。
-------------------------------------------------------------------
*未成年でも、多少お酒を飲んだからといって、皆がアルコール中毒になることはないでしょう。
ですが、危険性のあることをワザワザさせる意味はあるかということを考えるべきです。
全くない、というのがどんぐり倶楽部の結論です。
飲酒は未成年では禁止されています。
禁酒法が出来た背景と、計算禁止令を出す背景は同じです。

12才までの教育は予防教育であるべきだからです。

12+6(確立後の安定させる期間)=18
で成人とする「どんぐり倶楽部」ですが、
これも、悪影響を限りなく受けなくなる年令を指しています。

<参考になるページ:「計算中毒」はオーバーな表現ではありません>
http://okwave.jp/qa/q4906748.html

<参考になるページ:「損切りしないとね」by 金森「Gフォレスト新松戸校」>

http://pegashin.blog53.fc2.com/blog-entry-485.html

●9才前後ですべきアドバイス(文責:どんぐり倶楽部)

●格段に進化するのが9才前後ですが、その邪魔をする傾向がある癖を上げておきます。

数ヶ月かけて修正して下さい。

1.絵図の大きさ→大判クロッキー帳見開き(2ページ)で納まるようにする。

2.言葉の書き込み→極力書かないようにする:付け加えのセリフなどはいいが説明的な語句は1字でも削っていく

「**が6匹」なら「●●●●●●」のみ

3.記号は併記するのならいいが、絵図がない状態での記号は禁止する

「■×6」→「■×6:■■■■■■」

4.楽しいだけの絵を続けている場合は、数は大きくないが複雑な問題に絞り最後まで考えぬく(答えまで絞りだす)約束をする。

<再確認事項>
●理解で止まってしまい、思考に移行できないのは、絵図の中にある文字が原因で、正しい相関関係がとらえられていない場合が多い。
●説明するための文字とは、問題文の内容を絵図化できていないということなので、
それを書き込んでいるうちは。正確な理解にもならなければ、絵図の操作をしなければならない思考は育ちにくい。
絵図の中の文字を見るたびに頭の中で、文字から絵図への再変換を加えなければならないので、全体を自在に操るイメージ操作は、難しくなるからである。
●全体を一瞬で捉えるには、絵図がないと無理だということである。
●全体との関連を常に確認しながら、正確な全体図を再構成しなければ複雑な思考はできない。
 それには、たとえ、1文字でも変換を要する言葉は、邪魔になるということである。

10kmで5分

と書かずに、

10km→5分

と描くでも0K。コレが最も分かりやすい。

余裕があれば、数字を長さに、対応させてもいい。

l0km

5分

でも、もちろんO K。

「で」を給図化することで、思考の足掛かりが整うのである。

ここに注意を向けさせなければ、堂々巡りをすることになるので、進化はない。

●歩く練習→走る練習

●バランスが重要。

右足だけ、左足だけ→X
両方同時でなければならない→機能的な障害がある場合のみ片方だけ丁寧に調整。
成長期→足自体が延びる
安定期→回転調整や曲がりかた等の歩くテクニック

0~9→成長期→足自体が延びる(ただし、両足で歩きながらでないと「歩くこと」が分からない)
9~12→安定期→様々な歩き方:山道、舗装、走り方(基本テクニック)
12~18→実践期-1(お試し期)→スピードにも対応(試合ができるレベルを知る)
18~24→実践期-2(応用期)→集大成

24~30→オリジナルで対応するリビルド模索期
30~45→オリジナル実践期
45~50→体系化期
50~→記録期

いっまでも成長するなんて馬鹿なこと言ってる人がいる。iPS細胞だって、設計図があれば、それに従って、何にでもなれるが、何時までも何にでもなれるわけじゃない。成長段階ってのは、機能を働かせることができるように成長する期間を言うのだよ。思考はいつまでも成長する(応用できる)ってのと、思考回路網(原形思考)を作り上げるってのを昆同してはいけない。

使う時期は長い。メンテナンスをしてやれば、死ぬ間際まで、それこそ、ー生大丈夫だろう。
だが作り上げる時期は決まっており、しかも短い。
早く環境に適応しなければならない(生きていけない)からだ。
思考も同様である。

それでも、人間の様に、格段に複雑なことを考えることができるように成長するには異例の長さといえる年間が用意されている。

視覚の確立期(空間認認、立体構成、二次元から三次元の構築)と重なるのは、思考は、視覚イメージの再現と操作に殆どの部分を依存しているからである。

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旧→http://homepage.mac.com/donguriclub/
新→http://reonreon.com/index.html

●無料学習相談(文責:どんぐり倶楽部)

●無料学習相談を下記の要領で受け付けます。(期間限定)糸山先生が回答します。 
*35題以上の「どんぐり問題」を提出できる方のみです。
*頭の健康診断でも35題ありますので、教材をお持ちでなくとも可能です。
「頭の健康診断」はコチラ→http://reonreon.com/shindan-new.html
※ただし、注意書きを守って取り組んで下さい。 

<依頼時に提出していただくもの> 
1.現在までの詳しい学習履歴の提出「カルテ」 
2.現在の状況の提出 
3.悩んでいること(理想像と現状とのギャップ)の提出 
4.保護者が考える原因の提出 
5.どんぐり問題35題以上(できるだけ沢山)
*ノートの現物を送るか、写真でメールする。 

<注意>
*公開することを前提としますので、情報は匿名で記入。

以上の条件を満たせば、「どんぐり」経験の有無に関係なく学習相談を受け付けます。
アドバイスは優先順位がありますので、暫く待っていただくこともありますが、必ず行いますのでご安心下さい。

「カルテ」

生徒氏名         

在籍学校・学年      

学習履歴  学習系      芸術系      スポーツ系
00才-----------------------------------------------------------------------

01才-----------------------------------------------------------------------

02才-----------------------------------------------------------------------

03才-----------------------------------------------------------------------

04才-----------------------------------------------------------------------

05才-----------------------------------------------------------------------

06才-----------------------------------------------------------------------

07才-----------------------------------------------------------------------

08才-----------------------------------------------------------------------

09才-----------------------------------------------------------------------

10才-----------------------------------------------------------------------

11才-----------------------------------------------------------------------

12才-----------------------------------------------------------------------

■現在の学習状況量

■宿題(制限している/していない←◯をつける)
・している宿題内容


■家庭学習(何をどれくらいの頻度で)


■塾など


■どんぐり歴
開始年月日


頻度(月に何問くらい?)

●どんぐり倶楽部って?(文責:どんぐり倶楽部)

●昔のフロントページもいいですねぇ。
~「どんぐり方式」なら無理なく無駄なく効果的に「考える力・絶対学力」を育てることができます~
9歳の壁と9歳の落とし穴 解答例デモ(動画)→0MX05→3MX41
■子供達の作品です。問題番号をクリックすると作品(画像)を見る事が出来ます。
■問題文はコチラ・解き方・注意点はコチラ<守らないと効果半減です>     
~年長さんのノート(クリックで拡大)→こうすることで楽しく思考力養成ができるんです~

●今も生きていますので、参考にどうぞ。

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●裏切らない学習方法

その学習で定められた方法を、

真面目に守って、

学習すればするだけ「考えられない頭」になってしまうのでは、

余りにも子供が可哀想です。

その学習方法で、「一例でも」そういうことがあるのであれば、 
その学習方法には、 
欠陥があるということです。

「時々聞く程度」もあるのなら、 
それは、非常に危険だということであり、

「よく聞く」のなら、 
それは、異常な学習方法だということです。

推薦してある、無理のないやり方を真面目に守れば、 
必ず「思考力養成」ができる、

そういう学習方法を選ぶべきではないでしょうか。

しかも、何人育てても、12年間で12000円もかからない方法で。

本来、人間は考えることが楽しく生まれついているのですから、 
特別なことではないんです。

ただ、その理論を知らないと、余計なことをさせることも現実です。

要注意ですね。

 

幼児・児童期に、していいこと、すべきことは、豊かな原形体験の蓄積しかない。
他の表面的な「できる」を求めて何かをさせている時間などは、一切ないと考えた方がいい。
この豊かな原形体験の蓄積こそが、読解力、理解力、思考力、想像力、判断力、類推力、抱擁力、等々あらゆる力の源となる。
この源を育てずに、表面的な偽物の力だけを、つけようとすると、非常にお粗末な「猿真似力」が育つだけになってしまう。
そこにはオリジナルは何もないので、真似は出来ても応用が全く利かないので、使いものにならないものを身につけてしまうということである。
時間とお金と労力を使って、使いものにならない自分を育ててしまっては、ー生の不覚というものである。

何も難しいことではない。
普通に素直に見れば見える。
何をすべきか、すべきではないか。

何でも「できる」方がいいなんてのは、何も考えずに目の前の食べ物をを食べ続けているだけのようなもので、「生きている」とさえも言えない。

分からなかったり、考えたことがなかったのなら、一度、キチンと立ち止まって自分の足元をシッカリ固めて、ジックリと回りを見てみようじゃないか。そうすれば、誰にでも見えてくるものがある。

●以下は、体の制御(スポーツや学器の演奏練習)に関することではなく、思考(頭)に関する点における注意項目(幼児児童期に、すべきでないこと)である。

・時間の編集が人為的に加わっているもの。
※TVゲーム、かけ流し、テレビなど(自然の時間の流れを操作しているもの)
・高速を要求し、それを評値するもの。
※高速計算など
・大量を要求し、それを評価するもの。
※大量暗記など
・反復を要求し、それを評値するもの。
※反復プリント学習

また、教科書準拠テキストを家庭で使うことは全く意味がない。

学校でできないことを家庭でしなければ、調整作用さえも働かないのだから、チャンスさえも手にすることができないことになる。

させればいい。できればいい。という考えは、現代では全く通じない。

昔は、理論的思考は勉強で育て、他は全て生活の中(特に、毎日の自然を相手にした遊び)で育てることができた。

しかし現代では、それができる環境ではないのだから、勉強はスパルタでもいいという時代ではなくなっているということなのだ。

ここに気付かずに、「昔はスパルタでうまくいったのだから」は、全く通じないということである。

●MUSEO-PASSは3種類(文責:どんぐり倶楽部)

■MUSEO-PASSは、1month-PASS、1year-PASS、Eternal-PASSの3種類になります。
いずれも閲覧のみで、2次利用は禁止します。部分的な引用例として使用される場合は「MUSEO del DONGURI」に許可(使用者と使用形態申請)をとって下さい。
また、Eternal-PASSをお持ちの方に限り、全作品を収めた2枚組みの研究用DVDをオーダーメイド(制作費のみで受注可:海外発送可)できます。

●作品は一部ですが、こんな感じに仕上がりました。m204君の作品の一部。

<メール引用:作品と同時に送られてきたメール>
どんぐり倶楽部に出会う直前の塾の小テストを添付致します。
この小テストを見てショックを受け、どうにかしなくてはいけないと考えていたときに「どんぐり倶楽部」に出会いました。
まさに蜘蛛の糸ではないですが地獄からの唯一の救いでした。
すでにタイムリミットを越えた状態でのスタートでしたが、1年前に出会っていなければ恐らく効果はもっと限られていたと思います。
今でもたまにですが、塾で習っていたときの後遺症のようなものが出るときがあるので、決して安心できる状態ではないと思っています。
注意深く子供の様子をみながら丁寧にどんぐりを継続していこうと思います。
もしも、どんぐり倶楽部に出会っていなかったなら私たちに未来はなかったと思っています。
本当に感謝しております。
ありがとうございます。

●作品を1枚見れば分かりますが、m204君は、素晴らしい発想の持ち主です。
勉強ではない部分で、キチンと育っていた証拠です。
その子でも、もう少しのところで壊されようとしていたのですから、
「普通」と思っている現代の教育環境が、いかに異常で子供の健全な成長を阻害するものになってしまっているのかが分かります。
*今、開催している私の教室「どんぐりポケット」に来る、子供達も全く同じです。学校や塾で、考えられない頭に調教されてきます。
これだけ、学校制度が整っているのに、理論がないばかりに、全ては家庭での判断に委ねられています。
環境と子供の現状をよくよく見て、心して対処していただきたいものです。
*迷ったら「頭の健康診断」→http://reonreon.com/shindan-new.html

<「どんぐり」が案内するところ>

●小学生で辿りつける、或いは、たどり着いていい最高の場所。そして、最善の場所。

しかも、それが、何処にいても、誰が保護者でも、家庭で、可能になる仕組みと材料と理論と実践記録。

MUSEO で完結とする。

ただし、MUSEOは、作品を入れ替えながら、17500点まで増加していきます。ご協力下さい。

ファイル名にadvとあるものについては、コメントページがリンクされていますので、判断に迷う時には、参考にされて下さい。

<ファイル名の構成内容→3mx66-f058-1-adv>
■問題番号-男女別の個体識別番号-枝番-添削&アドドイス

・問題番号(4ケタ)は、どんぐり倶楽部の良質の算数文章問題番号(00~99)です。
どんぐり教育研究会発行の1枚1題のプリント形式(1~100)のものは、番号が1つズしています。
→この部分を使うことで、学年別、問題別の検討が可能です。

・男女別の個体識別番号(3ケタ)→m(男)、f(女)です。p(person)は、性別不明を示しています。
→男女別の個体識別番号の検索で、一人の子供の変化や男女別の違いなどを区別して検討することができます。

・枝番(1ケタ)は、同一人物の同一作品の続きを示しています。

・枝番以下(-t、-adv、-t-adv)アルファベット
→t:添削した作品(糸山先生の添削)
→adv:アドバイスページ付ファイル

《検索》
→1-t:糸山先生の添削
→1-adv:糸山先生のアドバイス
→1-t-adv:糸山先生の添削+アドドイス

となっています。

MUSEOのページに入って、検索で、「adv」と入力して頂ければ、アドバイス付作品のみが、ピックアップされて表示されます。

*advは、順次、増やしていきますので、定期的にチェツクされることをお勧めします。

●MUSEO del DONGURI 仕上がりの様子(文責:どんぐり倶楽部)

MUSEO del DONGURIU の仕上がりの様子がこちらです。

どの作品も大変興味深く見せていただいています。1作品ずつ、見て、編集をかけていますので時間がかかってしまっていますが、
楽しませていただいています。
コメントはつけませんが、様々な作品と見比べることで、様々な修正方法やアレンジ方法が、それぞれの家庭で工夫されることを
期待しています。

この、MUSEO del DONGURI が、常に子供の状態を考え、進むべき道を、保護者が子どもと一緒に考えていくきっかけになればと思っております。